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メイクの仕上げは

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リップとチーク

口紅も直塗り、ブラシ、ペンシルと方法がありますが、持ちを良くするためには二度塗りするのがいいそうです。
今の若い子の間では真っ赤な色の口紅で、大人っぽくするにはベージュのような落ち着いた色が入った色が流行りのようです。
仕上げにチークをつけますが、もともと頬の血色が良く、ファンデーションを付けた後でも赤みがわかるようであればつける必要はないと思います。
チークもパウダータイプやクリームタイプと種類がありますが、塗り方はファンデーションと同じように内側から外側に向けて塗っていきます。
アイシャドウやリップの色味とあわせるとまとまった感じが出ます。
つけすぎるとおてもやんのようになってしまうので気をつけましょう。

最後に

今では化粧水、乳液、下地などが含まれているBBクリームやCCクリームもあります。
アイシャドウはグラデーションになるように初めからパレットとして売られています。
マスカラが苦手な人は私のようにエクステをする方法もあります。
アイブローも私は苦手なので、ティントを使って前日からまゆ毛の準備をします。
メイク道具も種類が豊富で簡単に出来るようになりました。
メイクの流行もどんどん変わっていきます。
けれど、基本を理解していないと上手なメイクは出来ないな。と今回色々調べながら思いました。
私は基本の「き」も理解していないのに手順をすっ飛ばしてしまい、いつも失敗していました。
今ではファンデーションやブラシなどのメイク道具が100円ショップで買うことが出来るので、練習をかねていろいろ試してみようと思います。


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